■おみやげとおきみやげ。
9月30日(日)
9月最後です。
早いですの〜。
昨日の話ですが、
npo-koboのトークライブが中央図書館でありました。
今回は、「旅・出会い・おみやげ−−マチをめぐる経験のデザイン」がテーマ。
講師は、慶應義塾大学の加藤文俊先生
あと、研究室の学生さんもご一緒です。
函館でフィールドワークを行い、その足でnpo-koboへ参加されたそうです。
その中で、このフィールドワークを行う、最初の考えは「移動大学」だそうです。
大学の建物が動くわけでないですよ。笑。
授業をするところ、ゼミを行うところを、大学内にとどまらず、移動して行う・・・。
地域をキャンパスにして授業を展開する。
とてもいいことですよね!
自分の住んでる街、大学がある街に入って行き、調べ歩く。
いいですよね〜。
この慶應義塾大学の先生と学生さん御一行は、毎年ゼミ合宿で全国各地へ行くそうです。
今年で4年目。
先生は、47都道府県制覇を目指しているそうです。
そこで、
旅には「おみやげ」が必須(?)です。
しかし、このご一行様は「おきみやげ」をしていくそうです。
仕事をおいていくわけではないですよ。
学生が見た街の風景を電車などの車内中吊り広告にするそうです。
函館もそうですが、なかなか第3者的な評価ってわからないですよね。
これっていいですよね。
あと、電車の中吊りにするとか。
しかし、第3者の評価だけでもなく、
函館の学生が街を歩いてみて、気づく!とか見つける!とかっていうのもいいですよね!
普段、車で過ぎてしまう街ですが、改めてゆっくり歩く・・・。
いいですよね!
やってみましょ〜。
さて、
今日(30日)は都合により函館に残留した学生さんと夜の観光。
慶応義塾大の学生×神戸大・大学院の学生×函館大のSHIGE

大門横丁。
裏夜景。
夜景。
なんか満喫していたようです。
いろいろなことに驚きと発見だったようです。
じゃがいもを塩辛と一緒にたべる。感激。
イカの刺身。感動。
白米のおいしさ。驚き。
だったようです。
9月最後です。
早いですの〜。
昨日の話ですが、
npo-koboのトークライブが中央図書館でありました。
今回は、「旅・出会い・おみやげ−−マチをめぐる経験のデザイン」がテーマ。
講師は、慶應義塾大学の加藤文俊先生
あと、研究室の学生さんもご一緒です。
函館でフィールドワークを行い、その足でnpo-koboへ参加されたそうです。
その中で、このフィールドワークを行う、最初の考えは「移動大学」だそうです。
大学の建物が動くわけでないですよ。笑。
授業をするところ、ゼミを行うところを、大学内にとどまらず、移動して行う・・・。
地域をキャンパスにして授業を展開する。
とてもいいことですよね!
自分の住んでる街、大学がある街に入って行き、調べ歩く。
いいですよね〜。
この慶應義塾大学の先生と学生さん御一行は、毎年ゼミ合宿で全国各地へ行くそうです。
今年で4年目。
先生は、47都道府県制覇を目指しているそうです。
そこで、
旅には「おみやげ」が必須(?)です。
しかし、このご一行様は「おきみやげ」をしていくそうです。
仕事をおいていくわけではないですよ。
学生が見た街の風景を電車などの車内中吊り広告にするそうです。
函館もそうですが、なかなか第3者的な評価ってわからないですよね。
これっていいですよね。
あと、電車の中吊りにするとか。
しかし、第3者の評価だけでもなく、
函館の学生が街を歩いてみて、気づく!とか見つける!とかっていうのもいいですよね!
普段、車で過ぎてしまう街ですが、改めてゆっくり歩く・・・。
いいですよね!
やってみましょ〜。
さて、
今日(30日)は都合により函館に残留した学生さんと夜の観光。
慶応義塾大の学生×神戸大・大学院の学生×函館大のSHIGE

大門横丁。
裏夜景。
夜景。
なんか満喫していたようです。
いろいろなことに驚きと発見だったようです。
じゃがいもを塩辛と一緒にたべる。感激。
イカの刺身。感動。
白米のおいしさ。驚き。
だったようです。
■コメント
■ [あっがい]
ヤマタイチご利用ありがとうございますw
■ [SHIGE]
家庭料理っぽいものを食べたいという要望でここに・・・。
ほか混んでたので。笑。
ほか混んでたので。笑。
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■第3回トークライブ開催しました
慶應義塾大学の加藤文俊さんと研究室の学生さんをお迎えしてのトークライブを、中央図

